天晴!日本通信

日本の【現在】をお届けするブログ
国内・海外を含め、日本で起きているニュースをまとめています。
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    カテゴリ: 中国・台湾



    (出典 www.j-spf.com)



    1 鴉 ★ :2019/09/20(金) 18:57:59.48 ID:CAP_USER.net

    【9月20日 AFP】韓国で初のアフリカ豚コレラ発生が確認されたことを受け、中国は韓国からの*輸入を禁止する措置をとった。中国海関総署は19日、韓国からの貨物や乗客の荷物の検疫を強化すると共に、違法に輸入された*はすべて処分すると発表した。

     アフリカ豚コレラの流行によって大量の*が殺処分されたため、豚肉価格が世界的に高騰する中、中国では公式統計で少なくとも*1100万頭が殺処分された。だが、実際の殺処分数はさらに多いとみられ、中国政府は国内豚肉供給への豚コレラの影響を食い止めるべく悪戦苦闘している。


     韓国政府は6月、アフリカ豚コレラが北朝鮮から韓国に波及した可能性が「非常に高い」として、軍事境界線周辺の養豚地に対し、野生のイノシシと*との接触を防ぐフェンスを設置するよう命じていた。

     しかし、韓国のキム・ヒョンス(Kim Hyun-soo)農林畜産食品相は17日、北朝鮮との軍事境界線に近い坡州(Paju)市で国内初となるアフリカ豚コレラの発生が確認されたと発表。キム・ヒョンス(Kim Hyun-soo)農林畜産食品相は、坡州にある3つの養豚場の*3950頭が殺処分されると述べている。(c)AFP
    https://www.afpbb.com/articles/-/3245494?cx_amp=all&act=all


    【文大統領】アフリカ豚コレラ発生 拡散防止へ管理の徹底指示 感染遮断 消毒強化 豚3950頭に対する殺処分措置[9/17]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1568700673/


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    (出典 www.sbbit.jp)



    1 Toy Soldiers ★ :2019/09/18(水) 07:17:51.25

     買い物や飲食をするときに、日本では現金決済が多く使われています。しかし、年々増えている外国人観光客への対応や、ビッグデータ分析による消費活性化などを狙い、キャッシュレス化を進める政策がとられています。
    サイバーセキュリティーの専門家、松原実穂子さんが、キャッシュレス決済の主役、QRコード決済の思わぬ“落とし穴”を報告します。

     日本でもキャッシュレス決済の一環として、QRコード決済が徐々に広まり、ペイペイ、ラインペイ、ファミペイ、楽天ペイなどが使えるようになっている。

     QRコード決済の利用者は、専用アプリをスマホにインストールし、支払いに使う銀行口座やクレジットカード情報を登録しなければならない。
    利用手数料はかからず、現金を持ち歩かずに支払いが手早くでき、ポイントも手軽に集められる利点がある。

     一方、店舗側はQRコードを表示したり、読み取ったりする端末を用意すればよい。高価な専用端末は必要なく、初期費用を抑えられる。

     ◇QRコード決済で先行した中国

     日銀の2016年の調査では、QRコード決済を含めた日本人のモバイル決済利用者は6%だった。対照的に中国ではモバイル決済、とくにQRコード決済が広く使われている。今年1月4日付の人民日報によると、中国支払い清算協会という組織の調査で、QRコード決済のアプリを利用している中国人の割合は9割に上ったという。

     中国では、オンライン通販大手、アリババの展開するアリペイ、メッセージアプリのウィーチャットと連動したウィーチャットペイが普及した。
    屋台や地方都市の市場でも使われるようになったのは、その便利さからだ。小さな店ではQRコードを端末で表示する手間を避け、印刷したQRコードを店内に掲示し、利用者のスマホで読み取って決済する簡易なやり方が採用されている。

     だが、この方式はセキュリティーに弱点がある。17年ごろから中国で急激に増えているのが、偽のQRコードを使った犯罪だ。
    犯罪者は、店内に張られている正規のQRコードをこっそり偽物にすり替える。買い物客がそうとは知らずに偽物のコードを読み取ると、決済したお金が店舗に支払われずに、犯罪者に渡ってしまう。

     この偽QRコードにウイルスが仕込まれている場合もある。スキャンした人のモバイル端末から個人情報を盗むのだ。前述の中国支払い清算協会の調査によれば、利用者の7割が偽のQRコードを読み取ってしまうのではないかと心配しているという。

     ◇不正利用で多額の盗難が発生

     17年3月の広州の地方紙「南方都市報」によれば、広東省だけで9000万元(約13億9000万円)がQRコードの不正利用により盗まれた。どれくらいの期間での額かは不明である。

     18年4月には南京市で60種類のQRコードを偽物にすり替え、食品の買い物客から100回以上モバイル決済の金を盗み取ったとして、無職の中国人3人組が当局に逮捕された。同様の手口で金を盗んでいた友人を見てやってみたくなったと供述している。

     この3人は食品の中でも比較的高額な魚介類を買っている人たちを狙っていた。警察は監視カメラの映像から3人を特定し、3人がインターネットカフェでコンピューターゲームをして遊んでいるところを逮捕した。3000元強(約4万6000円)を盗んだとみられる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190917-00000005-mai-bus_all


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    (出典 soysauce-mg.com)



    1 チンしたモヤシ ★ :2019/09/16(月) 12:41:04.69

    中国スマホ決済、止まらぬ進化 年3000兆円規模に
    ネット・IT 中国・台湾 アジアBiz
    日経 2019/9/15 23:00日本経済新聞 電子版
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO49854520V10C19A9MM8000/

    【上海=張勇祥】3000兆円近くに拡大した中国のスマートフォン決済が進化を続けている。
    支払いにとどまらず、医療や金融など重要な個人情報を扱うサービスにも広がる。
    それぞれ10億人規模の利用者を抱えるアリババ集団と騰訊控股(テンセント)は無数のビジネスを生んだ。
    あらゆる決済を捕捉する情報管理社会は先進国のビジネスと折り合えない部分もあるが、雇用を創り利便性を高めたとして中国人の信頼は高い。

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    1 チンしたモヤシ ★ :2019/09/15(日) 15:48:21.02

    「中国スゴイ!」と持ち上げられた無人コンビニ、バブル崩壊でただの箱に
    流行らなかった理由は、お客さんが買いたがらなかったから
    文春オンライン 山谷 剛史 22時間前
    https://bunshun.jp/articles/-/14102

    「中国スゴイ!」という文脈で、中国にあるガラス張りの無人コンビニがしばしば取り上げられました。2017年から2018年にかけてのことです。QRコードによるキャッシュレス決済やシェアサイクルの次のネタとして使われたのです。

    無人コンヒ?ニに興味をもつ中国人 c?山谷剛史

    (出典 bunshun.ismcdn.jp)


    ●まさに「あの無人コンビニは今」

     中国を代表するネット企業「アリババ(阿里巴巴)」が「ニューリテール(新小売)」なる概念を提唱し、海の向こうのアメリカでは無人商店「Amazon Go」が出た後、負けじと思ったのか、あるいはビジネスモデルを拝借しようとしたのか、ガラス張りの無人コンビニは中国各地に登場しました。

     無人コンビニは「面積は小さいのでテナント料は安い」「無人なので人件費も少ない」「だからすぐ儲かる」という論法で小売りの未来を提示しました。華々しく登場して、海外にまでその存在が驚かれた無人コンビニですが、最近の「あの無人コンビニは今」的な報道を見るに、ビジネスモデルとしては成功しなかったと結論づけられそうです。

    故障中の紙か?貼られた無人コンヒ?ニ。上海にて c山谷剛史

    (出典 bunshun.ismcdn.jp)


     中国のシェアサイクルの顛末は、車体の傷みが想定していたよりも早く、中古自転車が山のように廃棄されましたが、無人コンビニもまたバブルがはじけたと言えます。B2C(企業対個人)ではなく、客を無視してB2VC(企業対ベンチャーキャピタル)になっていた。誤解を恐れずに言えば、意識の高い人が喜びそうな「明るい未来」を語って出資を受けただけだったのです。

     私も各地で使い勝手を体感するためによく店舗を利用してみました。スマートフォンのマップアプリを開いて、無人コンビニを探してはシェアサイクルを借りて向かい、行く先々で閉店している実態に肩を落としたものです。営業中の無人店舗でも、ほぼほぼ客はいませんでした。無人コンビニがうまくいかないという結果は、実物を見た人なら誰もがうっすら感じることかと思います。

     無人コンビニ関連企業には2017年には93件、総額にして43億元(約645億円)の投融資があったと報じられています。ところが2018年以降、無人コンビニは企業を問わず閉店していきます。

    ●赤字を出し続け、大胆なリストラを決行
    斬新なセルフレシ?を採用してはいるか? c山谷剛史

    (出典 bunshun.ismcdn.jp)

    (略)
    ●実は「面倒だから」客が入りたがらない
    自販機が敷き詰められた無人コンビニ「U-MI」も利用者は少ない c山谷剛史

    (出典 bunshun.ismcdn.jp)

    RFIDタグが付いた商品だがラインアップが微妙 c?山谷剛史

    (出典 bunshun.ismcdn.jp)

    (略)
    ●セルフレジ導入は間違っていない
    筆者か?ありた?と思ったホテル内の無人コンヒ?ニ c山谷剛史

    (出典 bunshun.ismcdn.jp)

    アダルトショップの無人商店は貧しい地域にも広く展開 c?山谷剛史

    (出典 bunshun.ismcdn.jp)

    (略)

    詳しくは記事リンク先


    【【IT小売】「中国スゴイ!」と持ち上げられた無人コンビニがバブル崩壊 日本のスーパーのセルフレジが正解】の続きを読む



    (出典 images.keizai.biz)



    1 みなみ ★ :2019/09/14(土) 19:58:36.87

    2019-09-13 15:12
    http://news.searchina.net/id/1682582?page=1

     観測史上最大の台風15号が去った。各地で甚大な被害をもたらし、引き続き復旧作業が行われているが、台風が上陸した9日の朝、首都圏では通勤できない人で駅が溢れたが、海外から見ると理解しがたい光景のようだ。なぜ日本人はどんなときでも会社に行こうとするのかを問う記事を、中国メディアの凱迪が報じた。

     記事では、一つ目に、日本人は会社の「規則」に忠実であるからだと述べた。悪天候の日や電車が遅延している日は予め早めに出社し、台風が近づいていても重要な仕事があれば前日に会社付近のホテルに宿泊する人もいる。また、電車が遅れて終業時刻に間に合わなそうならば、駅で発行される遅延証明書の提出をもって、遅刻とは見なされないこともあるとした。

     そして、二つ目の理由として、「みんな、そうしているから」という“同調圧力”が挙げられた。例えば首都圏ではエスカレーターは左側の一列に並び、関西など地域によってはその逆もあるが、周りがしていることに倣うことが重視されている。

     最後に、日本人は「本音と建前」があることを、記事では男性の育児休暇になぞらえて紹介した。企業が男性社員にも育児休暇の制度を取り入れたとしても、社員は建前だけと受け止め、会社として本当は休暇の取得には前向きでないのでは、と感じる人がいるなど、本音と建前の見極めが難しいと述べている。

    以下ソースで


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