戯れ言ニュース速報

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    (出典 i.daily.jp)



    1 47の素敵な :2019/03/23(土) 11:24:25.40 .net

    ダサ過ぎるよ中井りかwwwwwwww VIPQ2_EXTDAT: none:none:1000:512:----: EXT was configured


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    (出典 4.bp.blogspot.com)



    1 次郎丸 ★ :2019/03/24(日) 14:06:17.78

    消費増税で「家計見直す」6割=減らすのは「食費」が最多-時事世論調査
    2019年03月24日13時02分
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2019032400111&g=soc

    (出典 i.imgur.com)


     時事通信が実施した「生活のゆとりに関する世論調査」で、58.5%が「ゆとりを感じていない」と回答したことが分かった。前年の同じ調査から3.0ポイント増だった。10月に予定される消費税率の10%への引き上げに際して「家計を見直す」と答えた人も57.2%に上った。

     生活全体にゆとりを感じるかについては、「感じている」6.9%、「どちらかと言えば感じている」32.9%の計39.8%に対し、「感じていない」21.4%、「どちらかと言えば感じていない」37.1%で、合計は前年比3.0ポイント増の58.5%となった。

     消費税引き上げで家計の支出を見直すかを聞いたところ、「見直す」が57.2%、「見直さない」が37.2%だった。見直すは男性49.3%に対して女性65.5%で、増税が家計に与える影響を女性の方が深刻に受け止めていた。

     また、内閣支持との関連を見ると、支持する人でも過半数の51.2%、支持しない人では62.7%、支持するかどうか分からない人の60.3%が「家計を見直す」と回答した。

     見直すという人に具体的な内容を幾つかの項目を挙げて複数回答で聞いたところ、最多は「食費」の59.4%。次が「外食、旅行などの娯楽費」39.5%、「水道光熱費」37.6%、「携帯電話やインターネットなどの通信費」31.2%、「衣料品や宝飾品の購入費」31.0%などが目立った。

     調査は2月8~11日、全国の18歳以上の男女2000人を対象に個別面接方式で実施。有効回収率は61.1%。


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    (出典 pbs.twimg.com)



    1 ばーど ★ :2019/03/24(日) 20:25:14.59

    2019年4月から始まる「有給休暇」の取得義務化を回避するため、企業側が「裏ワザ」を使う可能性がネットで指摘されている。

    義務化では、有休が年10日以上付与される労働者に対しては、有休日数のうち年5日を企業が時季を指定して取得させることが義務付けられた(ただし、労働者が計5日以上の有休を取得済みの場合は、その必要はない)。

    ツイッターでは、労働者が休むことを良しとしない企業が、これまで休みだった土曜日を年数回出勤日扱いにしたり、夏休みなどをなくしたりするのではないか、との疑念が広がっている。これをされると事実上休みが増えない。

    ただし、労働問題にくわしい黒柳武史弁護士によると、こうした手法は「無効になる可能性が高い」という。

    ●「禁止」ではないが「不利益変更」と認定される可能性大

    厚生労働省が中心となって発行している法改正のパンフレットでは、このような手法について「望ましくないもの」と回答するにとどまっている。

    弁護士ドットコムニュースの取材に対し、厚労省の担当者は次のようにコメントした。

    「改正法上、禁止されているわけではないので、こういう表現になっています。監督・指導の対象にはなりませんが、『望ましくない』ということは周知していきます。労働条件の不利益変更に当たる可能性はありますが、そこは裁判所が判断する部分です」

    では、裁判になったらどうなるか。黒柳弁護士の見解は、こうした手法は「認められない」と判断される可能性が高いというものだ。

    ●法改正の趣旨や労働契約法に抵触

    ーーなぜ、こうした手法は問題になるのでしょうか?

    「今般の労働基準法改正により、低調だった有休取得の促進が図られることが期待されています。

    これに対し、指摘されている企業の手法は、これまでの所定休日を労働日に変更し、その労働日を有休として時季指定するというものです。

    しかし、これでは実質的な有休増加にはつながらないため、この手法が改正法の趣旨に照らして望ましくないことは明らかです」

    ーー「不利益変更」という話がありましたが、法的にはどういう問題になりますか?

    「所定休日の労働日への変更は、就業規則の変更を通じて行われることになると考えられます。

    就業規則の変更には、労働者の過半数代表者等からの意見聴取などの手続を踏む必要があるほか、変更が合理的なものであることが求められます(労働契約法10条、11条)。

    しかし、単に有休の時季指定義務の回避を目的として、上記のような変更を行う場合に、変更の合理性が認められるケースは考え難いといえます。

    よって、このような変更は無効となる可能性が高く、結果、その企業は有休の時季指定義務を果たしていないとして、法律違反に問われるリスクが生じることになります」

    ●悪用の露呈は企業にとってもリスク「制度趣旨に沿った運用を」

    黒柳弁護士は「万一、勤めている企業が悪用してきたら、社内外の労働組合や弁護士などの専門家に相談するなどして、対処すべきでしょう」と話す。

    企業としても、ネットなどで悪用が露呈すれば、名前に傷がつくのは必至。制度趣旨に沿った運用が求められる。

    3/24(日) 9:58
    弁護士ドットコム
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190324-00009410-bengocom-life

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    【4月から「有休取得義務化」を回避する裏ワザ、企業の悪用は認められるか? 土曜日を出勤日扱い、夏休みの廃止など】の続きを読む



    (出典 www.photolibrary.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/24(日) 17:37:24.47


    (出典 image.news.livedoor.com)


    牛丼チェーンは50年近くにわたってあの名キャッチコピーとともに庶民の味方であり続けた。
    しかし、そろそろ岐路にあるのかもしれない。食文化に詳しい編集・ライターの松浦達也氏が指摘する。

     * * *
    今月、吉野家が28年ぶりに牛丼の大きさに手を加えた。
    7日から販売を始めた「超特盛」と「小盛り」だ(※2013年のアタマの大盛導入は、裏メニューの公式メニュー化であり、事実上「大盛のご飯並盛」なので除外する)。
    超特盛は牛肉が大盛の2倍(推計220g)でご飯は大盛・特盛と同量(同320g)。
    小盛は並盛の約4分の3で、ご飯はおよそ茶碗一杯分だという。

    1970年代に吉野家が開発した「早い・うまい・安い」という名キャッチコピー。
    その後「うまい・早い・安い」「うまい・安い・早い」と時代に合わせて微妙に順番を入れ替えてきたが、牛丼チェーンにおいてこの3つのキーワードが柱であることに変わりはない。
    だがいまやこの名コピーが足かせになりかけている。

    上半期の決算で赤字に転落してしまうなど決して華やかな話題ばかりではない。実際、現社長の河村泰貴氏も「『早い』を求める客はもう吉野家には来ない」
    「味に特許は取れない。『旨い』も小型店に真似される」「『安い』も寡占化して価格決定権を持たない限り、規模の効率性ではもはや儲からない」と明言。
    今後は牛丼事業にも力を入れつつ「健康」や「テクノロジー」を柱に据えていくという(「週刊ダイヤモンド2018年11月17日号より抜粋)

    前出の巨大な「超特盛」見た目のインパクトもあって、ネットニュースなどで話題になったが、吉野家ファンは他にも見直すべき課題を指摘する。

    「どちらかというと価格の問題は大きいです。現在の税込み価格で並盛は360円なのに、超特盛は780円と2倍以上の価格となっていますよね。
    普通は大きくなるほどオトクになるはずなのにそうはなっていない。
    超特盛を食べるような若い人たちにとって、2杯頼んだほうが安く上がる価格体系はどうなのかと……」(40代・IT・男性)

    並盛の価格を押さえたいがために、全体の価格体系が歪になってしまっているというのだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16209109/
    2019年3月24日 16時0分 NEWSポストセブン


    (出典 i1.wp.com)


    (出典 lunches.jp)


    (出典 www.news24.jp)


    【吉野家 並盛2杯より高い「超特盛780円」の価格体系は歪】の続きを読む



    (出典 www.silhouette-ac.com)



    1 みなみ ★ :2019/03/24(日) 18:51:03.50

    3/24(日) 18:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190324-00010007-tokyofm-ent

    TOKYO FMの番組「高橋みなみの『これから、何する?』」。今回の放送では、パーソナリティをつとめる、たかみなが「なくなってほしい習慣やサービス」に寄せられたメッセージについて、答えてくれました。

    まずは、世の中に「必要ない」と思うものについてのご意見です。

    「女性専用車両はいりません。あんな中途半端なものを作るから、乗り込もうとする勘違い男が出てきたりしてトラブルになる。法的強制力がないとか、中途半端すぎやしませんか」(40代・女性)

    朝の通勤ラッシュ時に、電車の遅延で迷惑する多くの乗客の皆さんが、一番の被害者です。

    「ブラック部活動。もう、部活動を先生が担当するのはやめたらいいのではないでしょうか。外部委託で専門の人に頼むなどして、先生の負担を減らす方向で。それが無理なら、もうやめてもいいのでは」(50代・女性)

    朝練、夕練、そして土日も……。先生、お疲れ様です。休ませてあげたいですね。学校関係では「PTAいらない。特にアルバム委員」、「××先生を送る会いらない」と色んなご意見がありました。

    【過剰なサービスの“いらない”】

    過剰なサービスに関しての「いらない」というご意見も。

    「こんなに24時間営業があるのは、世界的に見ても日本ぐらい。そろそろ生活のあり方を見直して、24時間営業や年中無休という考え方が特殊だと気づく時期だという気がします」(40代・男性)

    24時間、店が開いていると思うから変な時間に買いに行くわけで、そうじゃなくなれば、店の営業時間内に買いに行きますよね。

    以下ソースで読んで


    【【いらないもの】24時間営業、年齢確認ボタン…この世の中に「いらない」もの、何ですか?】の続きを読む

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